キラキラ虹色、信濃川の夜景

萬代橋も柳都大橋も、キラキラレインボー。色の少ない新潟の夜景には、これくらいのカラフルさがちょうどいい。春から夏は、毎日これでもいいくらい。

信濃川沿いの橋や建物などを光で演出するイベント「みなと新潟春フェスタ2014」が、29日から始まった。萬代橋には約80個のLED照明がつけられ、虹色キラキラ。柳都大橋は橋脚にカラフルなスポットライトが当てられて、まるでオーロラみたい。
・アーチ夢色 万代橋など光で彩る|新潟日報モア
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20140430109227.html

川沿いの緑地帯「みなと・さがん」では敷物を敷いて、花見ならぬ「イル見(イルミネーション見)」?を楽しむ人の姿も。みなとぴあではプロジェクション・マッピングも行われて、かなりにぎわっているみたい。これら光のイベントは、ゴールデンウィーク期間中の6日まで毎晩7~10時に行われる。

これを機に、萬代橋より下流はもっとキラキラカラフルにしてもいいのかも。シンガポールのベイエリアみたいに。そして真ん中には七色の光を浴びながら水をはくマーライオン。これくらいやれば、新潟市の港の風景も変わるよね。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中