バタム島ちょっとTIPS

・シンガポールからバタム島へは高速船で約1時間。ハーバーフロント港からバタムセンター、セクパン、ウォーターフロントへそれぞれ船が出ている。
今回は念のためネットで予約して行ったが、結局予定より早く行くことにしたので、急きょその日の朝に予約変更して問題なく行けた。時間帯によっては5〜10分おきに船が出ているので、ほとんど予約は必要なさそう。

・携帯のSIMカードは、バタムセンター港からつながっているショッピングモール「メガモール」にお店があって、各社のものが買える。
今回買ったのは店員さんがすすめてくれた「simPATI」というSIM。1枚SIMカード代2万ルピア+1週間の電話・通信20MB12000ルピアで、計32000ルピア(日本円で約400円)だった。もちろん日本からスマホを持っていく場合は、SIMフリー化するのを忘れずに。

・白タクには要注意と聞いていたので、メガモール入口のタクシーカウンター的なところのおじさんに頼んだら、おじさん自ら自分のクルマを運転して連れていってくれた。
メーターもついてなくこれぞ白タクだったわけだが、バタムセンター港からウォーターフロントまで20シンガポールドル(約1500円)。タクシーカウンターの貼り紙にも130000ルピアと書いてあったから、まあこんなもんなんだろう。

・バタム島はそこそこ立派なショッピングモールのトイレでも、トイレットペーパーがないところがほとんど。なかには便座すらないところも。
ナゴヤヒルのトイレにもペーパーがなかったが、ナゴヤヒル隣の「iホテル」のトイレにはちゃんとペーパーがあるので、いざという時はちょっとお借りする手はある。

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